遅まきながら今知りました。
素直に嬉しい(゜∀゜)
あたしは90年代後半の「谷間の世代」(いま勝手に命名した)
V系シーンが好きです。
※谷間っていうのはXとかLUNA SEAとか時代を築いた大物バンドと
後に台頭するDirとか新しいV系のあいだっていう意味で。やってる音楽自体はとても良質だったのに
V系ブームという波に押し出され
V系というくくりにもがき苦しみ、
正当な評価を受けずに消えていった
あの時代のバンドたちが好きです。
だからこうやって再結成してもらって
時代の波にとらわれずにまた聴けるっていいことだなあと思う。
そしてALvinoではLEVINがサポートで叩くらしい。
最近またラクリマ聴いてるけどやっぱり神すぎるわ
うちの音楽的価値観はあの人達によって作られているから
もうすでに客観視できなくなってるのかもしれないけど
いやあースカルプは名盤すぎる
今更何を期待するのといわれても困りますけど
何が言いたいかっていうと、
そろそろラクリマも再結成しませんか?←
今日は何の日か存じないまま、帰りに1人で少年メリケンサック見てきた。
普通に考えてかなりのスーサイダル行為だったけど知ったこっちゃね。
劇中の「おれら本格的にNO FUTUREじゃん」っていうセリフが
なぜか人事ではない感じでリアルに心に響いてきました。
NO FUTURE上等!ちなみに逆チョコも上等!
ピエール瀧もいいけどピエールマルコリーニ(エルメでも可)のチョコも食べたい。
そんな乙女ごころ。

ピタゴラ装置のDVDが実家にあったので
拝借して1人でぼーっと見てます。
おもしろいなあ。
この1つの装置にどれだけの時間が費やされているのか。
その労力、いい意味で無駄。
でも無駄なことに一生懸命な人ってほんとに素敵
涙が出るくらい素敵
究極、無駄って芸術なのね
ふぅ。
もう帰るときのホームシック感とかだいぶ薄くなってきたわ。
なんといえばいいかね。
自分の中で東京→福岡→東京っていう動きが
1つの流れとして捉えられるようになった。
うーん。
捉えられるというより自らそう捉えるように仕向けているのだが
それは実家から精神的に自立しようとしている私の足掻きである。
ちなみにエレキコミッ●のやついと同じ飛行機だった。
京急まで一緒だった。笑
映画。
・「レボリューショナリーロード~燃え尽きるまで」
・「ワールドオブライズ」
飲みー
今週一週間は少し遅れた新年会ラッシュです。
お財布がついていきません。。。
体調がよくなくてめっちゃ酔った。
帰りの電車が混んでてより酔った。
混んでたせいで前のおじさんのメールがん見してしまった。
不倫相手と思しき女性に
第一人称「パパ」でメール打ってて
(明らかに娘に宛てるような内容ではない)
完全にうげーーーーーーーーーーーでした。
おじさん頑張りすぎ。。。
はい。映画。
・「天井桟敷の人々」
・「ミスティック・リバー」
・「犬神家の人々」
・「マイフレンドメモリー」
・「悪魔のいけにえ」
疲れたからまた感想は後日つけよ。
はい。初日にして最大の山場でした。終わりましたね。
いろんな意味ではーいじゃあ溜まってたビデオ鑑賞記でし。
・「ブラッド・ダイヤモンド」(2006)
まだ新年20日しか経ってないけど
とりあえず現時点で2009年見た映画NO1です。よくできている。
アクションシーンもものすごく迫力があって、
それを支える登場人物の心情もしっかり描かれているので
143分まったく飽きずに見ることができます。
ディカプリオの演技がすばらしいよ。
見てよかった。
・「200本のたばこ」(1999)
ベンアフレックのイモっぽさがたまりません。
まあー暇つぶしにはいいとおもいますけど
特に感想とかないや。笑
・「テキサス・チェーンソー」(2003)
不快、不快また不快!
保安官のシーンとかほんっとイライラしたああーー
でも廃屋にぶら下がってる赤ちゃんの人形とか
小道具の悪趣味さは嫌いではない。
レザーフェイスがあのボーイフレンドの顔をつけて現れるとことかね。
でもあんな人切りまくってたら
チェーンソーの刃もすぐさびんだろなー
お手入れ大変だなー
悪魔のいけにえから見るべきだったのかしらん。
まあでもたぶん2度と見ない。